無料レポート『超危険!食品添加物ベスト10』を
ダウンロードできます。
●ファイブミニに含まれる食品添加物とその危険性
●資生堂のTSUBAKIと食品添加物の危険性
●「うちの漬物は買うなよ」
●マックを、1日3食、1ヶ月間食べ続けるとどうなる?
●コーヒーで使うフレッシュ、あれ牛乳で出来てるのかな?
●スモークハムに含まれる食品添加物とその危険性
●ハムサンドイッチに含まれる食品添加物とその危険性
食品添加物の危険性はざっと見ただけで、こんなにも!
怖くて知りたくない食品添加物!
食品添加物の危険性に様々な視点からメスを入れます。
●食品添加物に蝕まれる子供達、ADHD(注意欠陥多動性障害) 、アレルギー
添加物を減らしてゆくと落ち着き、じんましん、喘息等のアレルギーも良くなってくる。
●発がん性、タール色素&亜硝酸ナトリウム、日本人に胃癌が多いのは…
●アレルギーの恐れのある食品添加物、黄色4号・安息香酸・カゼイン…
●厚生省は一般国民の味方か??私たちの健康よりもアメリカの利益を優先!
輸入グレープフルーツ、レモン、オレンジの皮・果肉にも残る発がん性物質!
「うちの漬物は買うなよ」
最近は、コンビニやスーパーで出来合いのお惣菜、弁当、
パン、色々なデザート食品、調味料等を買うのが
怖くなってきました。
みなさんは、コンビニやスーパーで加工した食料品、
調味料、色々なデザート食品などを買う時、
裏の原材料の表示をご覧になったことがありますか?
それを一度見るとぞぉ~っとして、買うのが嫌になります。
食品添加物は一応厚生労働省に許可されたものである
のですが、厚生労働省許可自体がおかしいものが
結構あるんですよ、アメリカの圧力で認めたりして。
アメリカから輸入されるグレープフルーツなどには、
アメリカの圧力で厚生省が認可した農薬OPP、OPP-Naなど
がついてます。果肉まで染み込んでいます。
食品製造メーカーは利益を上げなきゃやっていけません。
コンビニやスーパーで売られているものが、
安いには安いなりの理由があるのです、裏があるんです。
漬物工場の経営者Aさんもよく
「『価格破壊』の商品とはいえ、うちの漬物は買うなよ」
と言っていました。
塩漬けされた輸入品の黒ずんだ野菜を使い、
それを漂白した挙句、合成着色料で色をつけて
ごまかしているからです。
自分の工場でつくったものを食べない人たちが多いのです。
ある工場の工場長Bさんは、いつも
「俺のところの特売用ハムはだめ。とても食べられたもの
じゃない」
と言っていました。
レンコン会社の社長のCさんも、
「あのレンコンは自分では食べない」
と言っていました。
それも当然です。
あの真っ黒な「廃材」みたいな色をしていたレンコンが、
一瞬のうちに真っ白になる過程を見れば、
まともな神経を持つ人間ならとても口にできません。
餃子屋のDさん、豆腐屋Eさんも、同じ。
「自分のところで作っている食品は食べない」
そう言い切る人がどれだけいるのでしょう。
アジの干物を作っている工場のパートのおばちゃんの話も
思い出しました。
あるとき割引で買える社内販売のカタログが廻ってきた。
そこには自分のところで作っているアジの干物と、
こだわりのスーパーのアジの干物が並んでいる。
パートのおばちゃんは全員、こだわりのスーパーのアジの
干物を選んだというのです。
自分の工場のものは、次々と「白い粉」を大量に流し込んで
作った添加物の液体に、アジを漬けて作る。
なかには刺激臭のあるものもあり、ゴホゴホとむせみこみ
ながら作業をするのです。
それにひきかえ、こだわりのスーパーのアジは無添加です。
おばあちゃんたちには専門的な知識などないけれど、
訳の判らない粉を大量に溶かし込んで作った干物は、
本能的に気持ちの悪い、だから自分たちは食べない、
というのです。
コーヒーに使うフレッシュ。
実はサラダ油と界面活性剤が主原料です。
だから、ミルクじゃなくてミルク風飲料です。
醤油じゃなくて醤油風調味料、
ミリンじゃなくてミリン風調味料、...
こんなのが多いのですよ。
ただ、安いのではありません。
裏があるのです。
安いといって飛びついちゃダメなんです。
一時、中国産のブタマンのあんが、ダンボールで
作られているというセンセーショナルな報道が
話題となったことがありました。
日本の加工食品メーカーの殆どは中国と大差ありません。
日本人は少しスマートだから合法的に食品偽装を
しているのです。
それを後押ししているのが厚生労働省だといえましょうか。
目先の安さに目を奪われて、
心もカラダもガタガタにしてしまう、
そんなことはしたくないものです。
関連記事
- 「うちの漬物は買うなよ」
- 最近は、コンビニやスーパーで出来合いのお惣菜、弁当、パン、色々なデザート食品、調...